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梅雨入り

今年は梅雨入りが早く、お陰で今週の土日はずっと雨予報。雨の切れ間も無さそうです・・・
ということで今週も自転車には乗れずじまい。部屋のローラー台で我慢の日々が続きます。

今月は前半は風邪、後半は雨だったり、麻雀があったりとなかなか自転車に乗れません。
今月は茅ヶ崎と宮が瀬に行ったきりで走行距離も150kmちょい。
これは1日の最高走行距離(河口湖サイクリングの190km)よりも少ないです。
これではせっかく買ってきたとらやの羊羹も出番待ちの状態です。

ちなみに来週は釣りに行く予定なので、ここも自転車はお休み。
自転車に乗りたいのですが、お天気も含めなかなかタイミングが合いません。
これだとなかなか痩せませんよね。道のりは遠いです。

仕方ないので、いかにローラー台に乗る機会を作るか。ただローラー台も飽きるんだよな・・・
やはり景色が変わっていかないと面白くないです。
まあ手っ取り早い運動にはなりますけどね。

こういう時は部屋の掃除とか、夏場に向けた扇風機の買い出しとかをしておきましょう。
試験勉強に勤しんでもいいかもしれませんね。
せっかく出来た時間、と考えて、有効に使っていきましょう。
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by YRV9985-2450 | 2011-05-28 11:29 | 自転車

PRO3テストその2 お宮参り

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今日はお休みだったので、PRO3のヒルクライムテストとして宮が瀬に行ってきました。

テストコース(?)は土山峠→三ヶ木→三井大橋の75km。
PRO3でヒルクライムやダウンヒルを走ってみるとどう感じるかというのが今回のポイント。
まずはヒルクライム。例の喰いつくグリップのお陰で、1枚重いギアでも登っていけます。

その為、ヒルクライム中の心拍数もいつもより10rpmほど低めで推移。
さすがに土山峠はきつかったですが、それでも4000Sの時よりは楽に感じました。
しかし・・・上りきってからは若干疲れを感じました。
やはりグリップが喰いつく分、足を使わされているのかもしれません。

宮が瀬公園でとらやの羊羹を食べて一服した後、三ヶ木の交差点までダウンヒル。
やはりグリップがいい分、コーナーでの安心感が違います。
よってスピードも乗り、平均30km/h程度、時折40km/h台中盤を計測。
それでも恐怖感はありませんでした。ただ空気圧は若干下げてもいいかなと思いました。

今回はいつも通り8Kを若干超える空気圧としましたが、ダウンヒルで若干突き上げを感じました。
まあダウンヒルはどうしても高速になるので、ある程度仕方はありません。
とはいえ、安心感を取ると8Kちょうどぐらいにしてもよさそうです。
これならばヒルクライムや平地でもそれほど影響は無いものと思われます
パンクしたらその時はその時です。まあ8Kあればいくら俺でもそうそうパンクしないとは思いますが・・・

帰ってきてからは1時間ほど昼寝しました。
自転車に乗っている時はいいが、乗った後にどっと疲れが来る気がします。
今日は平均速度はそれほど上がってはいませんでしたが、向かい風で30km/h巡航とかができていたので、やはり足を使わされていると考えるのが妥当でしょう。
エンジン(俺)の性能が向上している訳ではありませんからね。

まあ、これは一時的なものかとは思われます。
これに慣れれば、俺の出力も向上しているということになりますからね。
今のところ、PRO3だとスピードが出しやすいがゆえに、ついつい出してしまっているのが実情。
とはいえ、転がり抵抗が少ないので力を抜いてもそれなりに走れます。

ということは、次の課題はこのタイヤで100kmをいかに疲労無く走るか。
次はペースを上げずに、楽にロングライドできるのかを試してみたいと思います。
行き先は・・・100kmとなると観音崎が妥当ですね。それなりにアップダウンもあるし距離も適当です。
このタイヤでいかにして長い距離を乗るか、考えていきたいです。
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by YRV9985-2450 | 2011-05-18 20:55 | 自転車

タイヤ交換

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風邪もすっかり良くなりました。
という訳で、あの190km以来2週間ぶりに乗ることができました。
2週間ぶりだといきなり100km、という訳にもいかないので、まずは足慣らし。
ギヤ比や替えたタイヤのチェックをしつつ、サザンビーチまで行ってきました。

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タイヤはコンチネンタルのグランプリ4000S(上)から、ミシュランのPRO3(下)へ変更。
PRO3は色が選べるため、青を選びちょっとイメチェンしてみました。
グランプリ4000S(以下4000S)の走行距離はこの前の190kmを加え3600km。
まだ行けそうでしたが、タイヤが台形になってきた上、サイドにもヒビが出てきました。

なので大事をとってPRO3に交換した次第です。
俺は長距離を乗るので、こういうのは早めにしておくべきでしょう。
メタボな俺の体重や峠での酷使を考えると、3600km、半年はよく持った方だと思います。
さすがはロングライドに定評のあるタイヤです。
特に悪い所も無くいいタイヤ、だと思ってました。PRO3に変えるまでは・・・

PRO3に変えてまず思った事は、乗り味がマイルドになった感じを受けました。
(ちなみにチューブも、Panasonicの「R-AIR」からヴィットーリアの物に交換)
4000Sは段差を「コン!」と超えていくのに対し、PRO3は「フワッ」と超えていく感じです。
4000Sが足を固めた車だとしたら、PRO3はリムジンみたいというか・・・

ただその分、レスポンスは4000Sの方がいいような気がしました。
4000Sで踏んだ時は、「ガツン」と加速してくれます。これが結構気持ちいいんです。
それに対しPRO3はじわ~っと加速していくように感じました。
なので4000Sに慣れた俺にとっては、最初はちょっと気持ち悪かったです。

PRO3の良さが分かってきたのは10kmぐらい走ってみてから。
向かい風の直線で、「今日はペースが上がらないな・・・」と思いサイコンを見たときでした。
俺の感覚では24~5km/hのはずが、サイコンが示していたのは28km/h。
「あれ?思ったよりスピード出てる・・・」とちょっと戸惑いました。

向かい風で28km/hだったら、俺の貧脚だといいペースです。
そういえばブレーキの効きも、タイヤを変えてイマイチになった感じがしていました。
感覚よりも早いスピードが出せているという事はどういうことだ?

乗りながら色々考えたら、PRO3の良さが見えてきました。
ブレーキが効かないように思えたのは、感覚より速い速度からブレーキングしているから。
速度を出していないように感じるのは、乗り心地が良く4000Sよりも自転車が安定しているから。
案外速度が出ているのは、タイヤの転がりが4000Sよりもいいから。

グリップもしっかりしているので、タイヤが前に前に自転車を運んでくれる感じがします。
なので気がつけばスピードが出ている。
その為上り坂も4000Sよりも楽に登れる感じがしました。
134号に入ってみても、高速巡行がやりやすいです。
タイヤが転がるので、グングン前に進んでいきます。

気がつけばサザンビーチまでの往路の向かい風で33km/h巡航。
追い風の復路は35km/hで普通に巡航していました。
4000Sでもできなくはないが、心臓がバクバクになるスピードです。
PRO3では結構心拍数があがるものの、まだまだ余裕がある感じでした。

帰り道もお陰で快調そのもの。
道中の環状4号の下り坂では46km/hを記録。それでも恐怖感はありませんでした。
これが4000Sだと、路面からの振動が激しくなるのでついブレーキをかけてしまいます。
4000Sもグリップがいいのは分かっているですが、落車をしたくない俺がビビっているのです。
俺のへたれ加減だと、4000Sのおいしいところは使いきれないみたいですね。

帰宅してサイクリンクに取りこんでみると、平均速度は22.3km/hになっていました。
4000Sでは頑張っても21km/hを超えるのがやっと。普通は20m/h台の前半です。
まして今日は2週間ぶりで、そんなに足が回ったとも感じませんでした。
そんな中でこの記録。このタイヤ、一体どうなっているのでしょう?

上り坂では不思議とダンシングしたくなるし、下り坂のグリップ安定しています。
その上平地の高速巡行も楽だし・・・俺には完全にPRO3の方が合っています。
もはや4000Sへは戻れません。いったい今まではなんだったのでしょう?

唯一難点(?)なのは、あまりにも走れてしまうので足を使わされてしまうこと。
帰った後少し足に張りがありました。長距離になると気をつけるべき部分かもしれません。
PRO3は、俺にとっては4000Sよりも力を引き出してくれるタイヤなのでしょう。

4000Sもいいタイヤではあります。
このタイヤも踏むことができれば、ドンドン回っていくタイヤです。
ただ俺の貧脚だとすぐ売り切れてしまう為、俺には使いきれません。
脚力のあるプロ選手がこのタイヤを使うと速いんでしょうね。
後は自転車を御することができれば・・・とにかく4000Sは「剛」のタイヤという感じです。

それにくらべてPRO3は「柔」と「粘り」のイメージです。
ただ、あくまでもこれはワンデイ、60km走ったのみの感想であり、問題は耐久性と耐パンク性。
果たしてこの乗り味が何km持つのかが問題です。

PRO3は減りが早いとの話も聞きます。基本高グリップのタイヤは減りが早いものです。
せめて2000kmは持ってほしいですね。できれば3000km。
俺の場合2000kmだと調子が良ければ4ヶ月弱で乗ってしまう距離です。
ロングライドをすることも多いだけに、耐パンク性も加え丈夫だといいですね。

この後は新宿に出向き、パールイズミのウェアとグローブ、アームカバーを買ってきました。
今年の夏のコンセプトは、疲労防止の為「日焼けをしない」ということ。
今までみたいに真っ黒になるのはやめようと思います。正直いい歳だし・・・
なのでウェアは薄手の長袖を購入し、グローブもフルフィンガー。
アームカバーもUVカットの物を購入しました。

後は体感で-5℃冷えるという、「クールブラック」のビブがあれば完璧ですね。
「クールブラック」の入荷は6月中旬とのことで、今回は見送りました。
準備をしっかりと整えて、夏場は節電対策の為ロングライドに行きたいです。
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by YRV9985-2450 | 2011-05-15 19:57 | 自転車

課題あれこれ

家で養生しているのも正直暇です。
なので、この前の190kmライドで出た課題の内、機材で何とかなる部分を色々考えてみました。

まずこの前出た課題としては、
① もう少し楽に上り坂を登りたい。(あまりにも体力を消耗したので)
② 上り坂の乗りかたがイマイチ。(終盤腰の痛みとの闘いとなった)
③ 安物タイツでの股ずれ。
というのが主なところ。
特に①と②については、機材を考えることで複合的に解決できるかもしれません。

そこで考えたのが、コンパクトクランクの導入。
コンパクトクランクを導入すると、ギアが軽くなるので上りは有利です。
現在、俺はノーマルクランク(アウター53T、インナー39T)で走っています。
コンパクトクランクに変えると、アウター50T、インナー34Tになり、ギア比も低くなる上クロスレシオになるはずなので、効率的にギアが使えるのではないかと考えてみました。

エクセルでギア比を計算してみた結果が以下の表になります。
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ノーマルクランクのオレンジの部分が、現状よく使っているギア。
黄色は追い風や調子のいい時に使うギアで、赤が基本使用してはならないギアになります。
(アウターロー、インナートップはたすき掛けになるので効率が悪い。)

コンパクトクランクに変えたと仮定して、この部分がどうなるのかを比較。
見ての通り、よく使うオレンジの部分が広がっています。
特に登りで使うインナー側の幅が大きくなっているのに加え、インナーローもかなり軽くなります。
そうなると上りでは明らかに有利です。

問題は平地と下り、ギア比が軽くなると当然最高速は落ちます。
ただ現状、53T×13Tはほぼ使いません。この前の道志の下りでも踏むことはありませんでした。
まして平地での巡航を考えても、追い風で53T×15Tを踏むのがいいところ。
それ以上は俺の脚力がついていきません。ましてレースに出る訳でも無いし・・・

そんな俺の貧脚を考えると、ますますコンパクトクランクにすべきと思えます。
表を見る限り、50T×14Tで十分そうですし。
問題は下りのストレートで安定したい時に、敢えて重いギアを踏みたい時ぐらいですかね。
後は足が成長した時に物足りなくなる可能性も。まあその時はノーマルに戻せばいいことです。

ちなみにヴェローチェのコンパクトクランクのお値段は2万円。
それに工賃やチェーンを込みで考えても25000円程度。
急ぎはしませんが、夏ボ辺りで考えてもいいかもしれません。

③の股ずれに関しては、ウェアを新調するのが一番早いです。
今気になっているのが、パールイズミの「コールドブラック」という素材。
この7分丈ビブ(やはりロングライドにはビブか?)と、UVカットの長袖ジャージを考えてます。

夏でも長袖?と思うかもしれませんが、日焼けは疲労を促進するとのこと。
確かに日焼けするとしんどいような気がするし、体に良さそうではありません。
よって、今年から自転車で日焼けするのはやめることにしました。
なので敢えて長袖にして、日焼けを防止しようと考えてます。
素材にもよりますが、下手な半袖よりも涼しく感じるはずです。

最後はホイール。色々考えているうちに欲しくなってきました。
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とはいえホイールは相当高く、写真のレーシングZEROやシャマルウルトラだと15万円コース。
下手なロードバイクが1台買える値段です。
その分性能も折り紙つきなので、めちゃめちゃ欲しいですけどね・・・w

ただ俺の目的はあくまでもロングライド。ヤビツでタイムを縮めたい訳ではありません。
なのでここまでの投資がいるのか?と言われれば疑問です。
例えば8万円クラスのホイール(ゾンダやレーシング3)でも、今と比べて400gは軽くなります。
そうなると走りは大分変わり、ロングライドも楽にらしいです。

もちろん、俺の肉を落とすことが一番楽になります。ただなかなかうまくいきません。
根性論でいくと、一体いつになる事やら・・・
その間にへたれてしまっては何の得にもならないので、ホイールに頼るのも一考かと・・・
ただロングライド時の耐久性を考えると、手組ホイールという選択肢もあります。
手組ホイールは耐久性もあり、メンテナンスもしやすく、トラブルに強いのでロングライド向きです。
まあホイールは急いではいないので、自転車屋さんとも相談しつつ、じっくり考えたいと思います。

自転車に乗れないのは辛いですが、色々と妄想するのも楽しいです。
早く体調を整えて、自転車に乗りたいですね。
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by YRV9985-2450 | 2011-05-07 14:45 | 自転車

また休みの時に・・・

釣りに行ってから以降、どうも風邪を引いたっぽいです。
最初は喉から来たので黄砂かと思いました。
喉は1日で痛くなくなったのですが、とにかく体がだるくて気力がおこりません。
よって今週末は自転車どころで無く、体調を整えるのが先決となりました。

半年前の1週間休暇の時もこうなったっけ・・・
この時も週の頭の情報処理試験で風邪をもらい、数日体調が悪かった記憶があります。
なぜ今回のG/Wや1週間休暇の時に体調不良が重なるのか・・・

仕事の日が少ない分、どこか気が抜けているのかもしれません。
だから体調を崩すのでしょうか。後は単純に季節の変わり目という事。
こうならない為に自転車に乗っているはずなのですが、なかなかうまくいきませんね。
俺も若くないということでしょうが、自転車に乗っているからこの程度で済んでいると思いたいです。

こんな時は読書だの、自転車のパーツの情報収集だのをしています。
読書は小難しいビジネス書とか禅ではなく、久々に小説を読みました。
読んだのは太宰治の「人間失格」と竹内真の「自転車冒険記」という本。
「自転車冒険記」は小学校を卒業した少年が東京から大阪に行く事を計画する話。
やはり自転車は切り離せませんね。読んでたら熱海に行きたくなりましたw

「人間失格」は言わずと知れた名作。なぜか興味を覚えたので読んでみました。
思った通り、重い話でしたが引き込まれるように読んでしまいました。
この話は、人のいい人間が気を使いすぎることにより精神崩壊していく話。
これを書いた3ヶ月後に自殺する著者の自伝といった感じもします。

人間がみんなどこかしら持っている弱い気持ちや恐れの描写が秀逸でした。
なので、気持ちに共感できる部分が多かったのも事実です。
久々に小説を読んでみましたが、読んで良かったですね。
ビジネス書や新書ばかりでなく、たまにはフィクションもいいものです。

来週からは自転車に乗れるよう、しっかりと養生しましょう。
明日には外に出歩けるぐらいにはなりたいものです。
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by YRV9985-2450 | 2011-05-07 09:33 | 雑記

高滝、雨、ノンキー、黄砂・・・

昨日は今シーズンの初釣行で、高滝ダムへ行ってきました。
雨は降る上寒い中、何とかノンキー1本を釣り坊主は免れました。
同行した凄腕の先輩は7本。他のいつものメンツもそれぞれ1~2本は釣っていました。
それもスピンムーブシャッドだの、ラバージグだの、キャロだの、色んなので釣ってましたね。
まあ、皆さん魚をさわって良かったという事で・・・

今回も朝2時半に起きて重いバッテリーやエレキ、アンカーを準備し3時に出発。
朝5時半から、時折雨が降る中夕方17時半まで12時間釣り糸を垂れてノンキー1本を釣り・・・
その後カープ君の運転で高速を抜け、帰ってきたのは22時前。
そして黄砂にやられたのか、翌朝も喉がイガイガしている・・・

この前の河口湖サイクリング(190km)よりも、ある意味過酷に感じました。
体力的にこそサイクリングの方がきついが、あれは6時出発の17時帰宅で済みました。
3時出発、22時帰宅よりは個人的には楽です。
まあ発想そのものが御理解頂けないとは思いますが、その辺はご了承を・・・

3~4年前はよく一人で釣りに行っていましたが、あの頃の情熱は正直言ってありません。
あの頃は行き先も霞や北浦・・・我ながら若かったし時間もあったんですね。
当時は3交代勤務をしていたので、時間に余裕があったので平日釣行も可能でした。
だから夜中に準備するのも苦では無かった感覚があります。
それが今や、自転車に魂を持って行かれたお陰でこの有様です。

ではなぜ俺は釣りに行くのか?
結局、自転車でも釣りでも、「自然の中に身を置く」のが俺は好き。
というのが俺が導き出した結論です。その為に自転車や釣りという手段が必要なのでしょう。
自転車でも峠道や海へはよく行きますが、都心には近付きたくもありません。

こんな奴なので、たまには自転車に乗らずに釣りで湖上に1日浮くのもいい気分転換になります。
そうでないと、違う角度から物が見れない分、自転車でも詰まってしまうでしょう。
まさに、「休むこともトレーニングのうち」というやつです。
なので、今後も釣り部に乗っかる形で、細々と釣りは続けていくつもりです。
自転車に魂を売った為、先輩の車に乗っけてもらう形になりますが、そこはご勘弁を・・・
しんどかったけど楽しい1日でした。次はもう少しいいサイズを釣りたいですね。
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by YRV9985-2450 | 2011-05-04 07:00 | 釣り